私は世間からは社会の底辺層といわれている東京湾で働く港湾荷役作業員です。以前は選挙などは全く行かなかったのですが、これではいかんと思い、政治に関心や興味を持とうと思っていましたが、今日現場で読売新聞を読んでいたら親方が来て、あれ今日は東スポや競馬新聞じゃねえのか?といわれ今日から政治欄を見ますよ といったら オイ頭がおかしくなったのか?といわれました。理由を説明すると親方が あのな~俺たちが政治に関心を持っても何も変わらねえんだよ 俺たちの生活ちっともよくならねえだろうがよ~ いつの時代でもないい思いえをするのはエリートの富裕層や金持ちだけなんだよ と政治家なんて誰がなっても同じだよ 俺たちの給料が上がるか?といわれました。やっぱりそうなのでしょうか?私もそういわれてみれば分からなくなりました。
もうすぐテストで社会の時事問題が出るのですが何がでるかさっぱりわかりません。なので10月~11月までの政治関係の有名なニュースを教えて下さい。お願いします。
人口が増加する地域、減少する地域、あまり増減しない地域があります。人口が増加する地域はそれなりの合理的な理由があり、人口が減少する地域にもそれなりの合理的な理由があるからでしょうか?首都圏の特徴とは?日本には、東京圏のような人口が増える地域と、田舎の多数と政令都市の一部でも人口が減少する地域がございます。人口が多い都道府県の上位には、東京とその周辺県が多数ランクインしています。東京圏を除くと、上位には大阪府、愛知県だけです。また東京の周辺県でも、東京都心に近い場所に人口が集中しています。東京23区は、昼間、周辺から300万以上人口が流入してきます。首都であり政治経済の中枢である東京23区。分野にもよりますが、東京が他の都市を圧倒している分野も、珍しくありません。人口増加地域、人口減少地域、そのどちらでもない地域があります。東京圏も将来は少子高齢になるというデータも存在します。人口の増加は、自然増、社会増に分かれます。社会増の地域は、自分の希望でその地域に移動する、もしくは自分の希望ではないが他の理由からその地域に移動する。 こういうケースが多いとその地域の社会増につながります。社会減の地域は、その逆です。自分の希望、またはそうでなくても、その地域から離れます。あえてどちらかと言えば、田舎は人口が流出し、若者が離れやすく、都会は人口が増え若者の比率が高い傾向があると感じます。 社会減の地域とは、一部のマニアや、少数ケースを除くと、その地域で生活しずらいという合理的な理由があるからでしょうか?それとも、人口が減少する地域も、人口が増える地域も、合理的な理由はなく、当事者のわがままだけで、人口が増減しているのでしょうか?
受験生です。学部ですごく迷っています。私は受験英語は得意です。だから英語が得意なのかと思っていましたが、簡単な時事新聞はなかなか読めませんし、英文法もとっさに頭に浮かんでしゃべったりはできません。受験英語は楽しいし、将来英語をやっておけば役に立つかなという考えで英文科に行こうと思っていました。しかし、今まで社会学(政治経済や現代社会の科目)がとても楽しくて色々なことに興味を持ちました。(現代家族論や犯罪社会学など)社会で生きていく上で社会について客観的に考え、学ぶのも大切かなと思います。なので社会学部も考えています。英文科か社会学系に行くか…決めるのは自分ですが、大学の関連した学部に行かれた方にアドバイスいただきたいです。よろしくお願いします。
●リチャード・コシミズさんの、社会の裏の構造を暴いていく、言説はミゴトですが、あんなにスッパリと、統一協会や創価学会と、政治家の結びつきなどを暴露して、大丈夫なのでしょうか?今年の9月に右翼が事務所におしかけた動画を見ましたが、警察がろくに鑑識もしない、わけのわからん最近の暗殺事件をみると、そういう変な事件にまきこまれないか、と心配です。カンのするどいボディガードでも雇えばいいのに、と思います。詳しいかたいらっしゃいますか?